2010-08-28

「どんそくずガスバブル」最終話

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 そんなわけで、これにて拙作はおしまいです。
 戦闘シーンが短いですが、ぶっちゃけ、「ドンソクズ」のバトルってこんな感じです。序盤でやや攻撃を受けて戦線が乱れるものの、あとは至極スタンダードな攻め方で確実にガリガリ削っていく。要は普通に強いのです。
 既にレベルも高く、戦闘で困らせようとするとウォーゲームさながらのパワープレイになる危険があります。わしは戦闘が苦手なので、そこんところを上手く御しきれる自信がなく、ロールプレイでのギャグに比重を置いてしまうのですじゃよ。漫画にする時ネタにし易いしねwww
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2010-08-27

「どんそくずガスバブル」第十話

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 なんだか、トリオのデザインを少し勘違いしていたような・・・・・・。
 それはともかく、いよいよボス戦です。
 もうトシなのか、GMの時は1セッションで実施する戦闘を1回か2回ぐらいしか設定出来ませんのじゃよ。
 ちなみにこのトリオ、ミス・チャッキー、ナオミノフ、ニゴリスキーと言います。
 もちろんナオミノフとニゴリスキーにはち○こ付いてます。

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2010-08-25

「どんそくずガスバブル」第九話

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 先ずは訂正の御報告。
 8月11日のキャラ紹介にて、ペペについて「不変不同」としましたが、「不変不動」の誤りでした。失礼致しました。
 あと、博士は前回の判定には成功しています。良かった。
 さて今回の話ですが、パーティの坑道は他のパーティのそれとは少し離れたところに在ることになっています。それは博士がいるからで、他の素人と違い、採掘出来る可能性が高い場所を的確に選択したからです。セッションではあらかじめそのように説明していましたが、マンガ化に当たってはそんなに面白い情報でもないと思い、このように処理致しました。
 採掘場の「管理人」は誰なのか。締め出したのは誰なのか。プレイヤー達の坑道に近づいてい目のは誰なのか。固唾を飲んで次回を待て。拙ブログにお付き合い頂いている方には既にバレバレな気もしますが。

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2010-08-24

「どんそくずガスバブル」第八話

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 先ずは訂正から。拙ブログ8月21日のテキスト部分に「アンダーソン」とありましたが、「アダムスキー」の誤りです。失礼致しました。
 今回でガス採掘そのものはおしまいです。セッション自体は終わっていませんので、もう少しだけ描きます。
 さて。パーティがかなりストレートに目的のガスに至ってしまったので、出せずに終わったガスがいくつかあります。どうせですから、以下の通り列ご紹介したいと思います。

・モフモフガス
 全身がモフモフでプリチーになる。戦闘時は命中・回避判定にペナルティ。
・記憶喪失ガス
 一切の記憶を失う。ここがどこで自分が誰なのかさえも解らない。戦闘ではチームプレイ不可。
・エセ外人ガス
 しゃべり方がエセ外人になる。どの国にするかは自由。システム上のペナルティは無し。
・ツンデレガス
 ツンデレになる。システム上のペナルティは無いが、精神的ダメージはおそらくこれが最大。
・前世ギャルor野郎ガス
 自分と仲間の前世が伝説の勇者や魔法使いであると思いこむようになる。システム上のペナルティは無し。

 記憶喪失ガスは発動させてみたかったなあー。

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2010-08-23

「どんそくずガスバブル」第七話

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 拙ブログの「TRPGリプレイマンガ」カテゴリに分類されている二本の漫画に、それぞれマンダリン・カンダリンゲン博士とガイ・トマトリバー博士と言う人物が登場しています。二人とも珍妙なポーズをしていました。それだけのことなのですじゃよ。
 んで、エドガーのPL様は随分昔からセッションを供にして頂いているのですが、丁度その二回にはおられず、こんなネタになった次第です。
 それだけのことなのですじゃよ。

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