2011-01-31

そう思うことにする。

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 なんかもう、ほんと、どえらいことになってまして。
 充実した日々なのでまこまこりんも褒めてくれると、そう思うことにします。
 そろそろ難所は越えそうですし。
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2011-01-30

うおっ。

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 色々やべえ感じです。二次元的なエロい妄想も出ません。ウソですのじゃよ。

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2011-01-30

肉まみれ!!

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 しゃぶしゃぶ食べ放題で大暴れしてきた。
 2000円前後で腹いっぱい。
 やよいを連れて行ってあげたいものよ。

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2011-01-29

飛騨と美濃をごっちゃにするのって凄いよね。

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 街中で、スーパーだったかが飛騨・美濃フェアとか言う広告を出しとったのじゃよ。
 飛騨と美濃。今でこそ岐阜県と言うことで混ざってる感じだが、これって凄いことだと思うのである。
 飛騨は典型的な山間盆地。それなのに地政学上重要だったのは、美濃から北上して日本海に出るにはここを通らざるをえないから。文化的には山の民の土地と言えよう。
 一方美濃は北部と東部が山地。岐阜城をはじめ山地を活かした堅城が多く、戦国期には織田の武田に対する防衛線となってましたな。ただしこれはあくまで北部と東部の境目で、基本的には豊かな平地。濃尾平野の「濃」のように。よって文化的には平野の民の土地と言えよう。
 これを混ぜると言うのは結構な荒技だと思うのだが。
 スーパーでフェアをするにしても、特産品の性格が違って統一性無いのでは、と考える。
 等とつっこんでみたが、そんなこと言ったら今の京都は山城と丹波がくっついてるし、北海道なんてあれで一括りですものもなあ。
「僕とプロデューサーも一つですね。へへっ、なんかいやらしいなあ・・・・・・」
 まこまこりんと一つになるよ!!

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2011-01-28

『オレはロイヤルスケベ』54発目

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 今年もやります。これ。
 それしても「フギコちゃん」はねえだろ。
 しかし近代史の人気を育てるには何かウケの良いバカバカしいのが出て来ると楽しいかな、とは思うのでございました。

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2011-01-26

ハヤシライスの凄い店。

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 公用にて出張った先にてのことである。
 他のお仲間と昼メシどうすっか、と言う話になった。
 そしたらボスが良い店を御存知とのことで、紹介して貰った。
 老舗のフルーツパーラーなんだけど、ハヤシライスが有名だそうな。
 すんげえ美味かった。
 最初、量を見た時に少ないと思ったのだが、あれなら文句無いわ。
 ハヤシライスってああ言うものでもあったんだね。
 ところで、ラーメンのせいでB級グルメの話と来たら貴音の出番、と言うイメージが定着しているのだが、わしだけだろうか。

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2011-01-25

どうも不自然なのは三次元だからじゃないのか?

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 件の『江』の話である。
 何か不自然さを覚える『江』の話である。
 何が不自然なのか。余りにも史実性が無いことか。三文芝居じみた安っぽい演出か。無理の有る年齢設定か。
 多分全部だろう。
 んで。
 これって三次元でやろうとするから不自然に思えるんじゃねえのか、と。
 二次元にすれば全部プラスの方向に働くとは言い切れないが、少なくとも今よりはマシになるのでは、と。
 NHK教育にて「ハウス名作劇場」みたいなノリでやったら面白いんじゃないか、と。
 ウケると思うんだけどな。大人気の「戦国」でキャラ造形の異なる三姉妹、しかもメインヒロインがロリで疑似ファザコン。
 何これ無敵。
 少なくともわしにとっては限りなく無敵に近いと言えよう。
 何だかんだで『江』を楽しめている理由が少し解った。

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2011-01-24

ぼちぼち穿こうかなあ。

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 ピヨさんならあの有り難みを理解してくれると思うんだ。

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2011-01-23

なんか慣れて来ました。

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 今週も『江』でしたが、なんか慣れて来ました。
 全力で見なくていいのが、逆に心地良いと申しましょうか。
 実証出来ない部分に対して「何でも解ろうとするのは傲慢」だなんてのは当時の人間ならともかく科学とともに生きる近代人であるならば思考放棄でしかないと思うのだけど、深くつっこむ気にもなりませんな。
 今までのところでは間違いなく駄作なんだけど、だからこそ愛せる部分があるような・・・・・・。
 なんだろう、この感覚。あれか、「アイマス」のゲーム性に期待しないようなものか。いや違うか。

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2011-01-23

これは傑作だ。

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 前回話題にした「ダブルクロス」リプレイ「天からの一撃」読了。
 初めて「ダブルクロス」リプレイで泣きそうになった。
 御存知の通り、「ダブルクロス」の世界観は本来シリアスなものである。これに対して「天からの一撃」は例外的にギャグ分多目である。
 しかし、「ダブルクロス」のリプレイで感動したのはこれが初めてである。
 従来の「ダブルクロス」リプレイは、シリアスな話で最初からお涙頂戴が見え見えと言うか、シリアスさとは悲壮さが全てだ、と思っている節があった気がする。ハードで悲しい話にすればかっこよくて感動出来るだろう、みたいな雰囲気を感じた。わしだけだったら御寛恕下さい。
 これに対して、「天からの一撃」は日常を守ることの大切さとか、そうした日常の積み重ねが未来に繋がっているんだとか、ポジティブなシリアスさを示してくれた。
 本来、この「日常の大切さ」と言うのは「ダフルクロス」のテーマの一つである。従来の「ダブルクロス」リプレイでは、これが壊されることの悲劇や、それを防ぐために本当なら使いたくない特殊能力で嫌々戦う辛さなんか
を表現することが多かった。
 でも、それってPCが結局運命に敗北しているんだよね。日常が壊されて悲しい。それを防ぎたいけどそのために特殊能力を使うのは悲しい。
 一方「天からの一撃」は、PCの特殊能力を日常の平穏を守るべく積極的に使う姿を見せてくれた。
 やっと人類はレネゲイドに打ち勝つことが出来たんじゃないだろうか。
 ただのギャグではありませんでした。
 傑作でした。少なくともわしにとっては傑作でした。
 一層「ダブルクロス」が好きになりました。

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2011-01-22

すげえな、天。

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 まだ読み終わっていないのだが、「ダブルクロス」リプレイシリーズの一つであるところの「天からの一撃」なるものを古本でゲットした。
 ものすげえバカ。
 最高。
 メインはGMではなく主人公キャラを操っている田中天なのだろう。とてつもなく面白い。と言うか、ノリが我々の世代直撃。
 こんな世界観まで許す「ダブルクロス」ってほんと凄い。

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2011-01-21

ねる。

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 ひさしぶりにぐちゃぐちゃのどろどろにつかれたのでもうねます。

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2011-01-20

贅沢な時間。

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 和食、洋食と言うのに何故中華は中華と言うのか。
 中食って言っちゃダメなのか。ダメだよね。読みが「ちゅうじき」か「なかじき」で昼食の別称だって記憶がある。
 ならば華食はどうか。
 日中外交が対人民共和国外交であり、日華外交が対民国外交であることを考えるとクレームが来そうだ。
 では、漢食は?なんか少年漫画に出て来るパワーアップミールみたいだな。
 これもダメだろう。漢族の料理みたいで、満漢全席に対応出来ない。と言うか、厳密に漢民族の料理だけとなると麺食はヘタするとボールだから難しかろう。
 だから和食、洋食、中華と並列にするのだろうか。
 なんてことを電車で立ちながらボーッ、と考えてた。
 で、ここからが今回の本題。
 別に中華料理をどう呼ぶかなんて差し迫った大きな問題ではない。
 そんなことをボーッと考えている時って、半ばトランス状態じゃね?周囲のこととかほとんど意識になくね?
 わしは、しばしば歩きながらこの状態に陥るため、目上の疎かに出来ない人に向こうから声をかけて頂くまで気付かなかったりして冷や汗をかいたことが何度もある。わしの知人におかれましても、万が一そんなわしを見かけましたら、決して他意はございませんので御寛恕下さいませ。
 そんな失礼こきかねない状態だが、この状態ってくだらないことだけで頭が一杯だからちょっと幸せだったりするよね。
 物凄く贅沢な時間だと思うのだけど、どうよ。
 なんてこと言うと、ヒマな時まで訓詁学のマネしてる鼻持ちならない野郎みたいだが、上記の例はかっこつけてのものなので、毎回こんなことばかり考えている訳ではない。
 酔っていないので書き難いが、例えば1/1シリコンダッチワ○フって出来ないものか、とかだろうか。
 もし出来ているとしたら、ぐにゃぐにゃにしないために骨格が入っているのだろうけどどのように入れているのか、やっぱりリアルな骨格を組むのか。確かに腰骨の辺りなんかはリアルに作った方がエロいだろうなあ、とか。
 口はどうするのか。顎関節は。歯は。洗う時どうするのか。
 ダッチワイフは持っていないが、精巧なものを作るのってすんげえ難しそうだなあ、と思う。高いのも頷ける。ああ、でも「アイマス」でシリーズ化されたら何が何でも全体揃える。
 そんな感じです。
 贅沢な時間でしょ?

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2011-01-18

なんかまた裾野が広がっているとか。

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 TRPGの裾野がまだ広がっているってマジ?
 てっきり「S・W2.0」のブーム終焉で再びニッチに逆戻りかと思ったのだけど。
 もちろん新たなお仲間は大歓迎です。
 オフの知人のとある方が興味をお持ちと伺ったのですが、是非一度、共に卓を囲みたいものです。
 んで。
 興味はあってもどんなもんかおっかなくて始められない方のためにちょっとだけ体験談を。
 最初はすんげえ恥ずかしいです。だってシステマイズされた「ごっこ遊び」みたいなもんだもの。
 もちろん本気で「ごっこ」してる人は少ないです。ただネタとして時折成りきることはあります。
 むしろ、恥ずかしさの根源は「ごっこ」の部分じゃなくて、異世界等の設定を受け入れなければいけない時だと思うのじゃよ。
 剣と魔法の世界だったりすると、その世界の名前や、その世界独特の用語が慣れるまでは結構恥ずかしい。
 考えてもみよ。いい歳した大人がいきなり「ダークエルフ」とか普通に口にしつつサイコロ転がしてるんだぜ。
 事情を知らない者から見ればほとんど狂気の沙汰。しかるに会場が大事である。会場を手配してくれる有り難いメンバーには愛を以て接するべきで、「ダブルクロス」がこの辺をシステムに取り入れているのは評価したいですな。
 んで。
 早ければ一日二日で慣れます。理由は一人じゃないから。少なくても三人以上の人間が同じ世界観と用語を共有するのにそんなに時間はかからない。
 結論からすると、とりあえず手近な経験者のいるグループに交ぜて貰って体験してみるのが吉かと。ルールブックもものによっては高いので、体験してみて肌に合わなければそれまで、と考えるのも宜しい。
 体験しないでいるよりは、先ずはやってみる方が良いと思います。独特のライブ感があるのでリプレイ等を読むだけでは伝わらないものがたくさんあります。
 あと、一度でも体験しておくとTRPGと言うジャンルが「ああ、こんなもんか」と解るわけで、それだけでも大きいんじゃないでしょうか。
 何はともあれお勧めです。

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2011-01-18

今にして思うと買っておくべきだったか。

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 前回のテキストの誤植が余りにひどくてびっくりした。
 さて。
 ふと思い出したのだが、以前北京にて馬蹄銀の本物(だと思う)を骨董屋の軒先だったかで見つけたのじゃよ。
 馬蹄銀とは平たく言えば銀塊である。以前『蒼穹の昴』感想で蘊蓄垂れたアレである。銀塊であることに意味があるので重さと純銀含有量で価値が決まる。
 銀塊なので今でも買うとなると骨董品としてのプレミアを除いてもべらぼうに高い。
 しかし、なんでも民国期の幣制改革や人民○和国期の文革でかたっぱしから鋳潰してしまったとかどうとか。
 そりゃそうだよなあ。あー、買っとくべきだったかのう。
 とは言え、買ったところで趣味の品でしかないし、何より本当に本物とも限らないし、やっぱり買わずにいたのが正解だと思うことにする。
 馬蹄銀のくぼみに酒を注いでみたいがまこまこりんのわか・・・・・・ちょおまなにす(中略)ふじこ。

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2011-01-16

ぶっちゃけ「MAD」制作してられない感じです。

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 いやもうちょっと身辺がえらいことになってきました。
 少し手を休めます。
 んで。
 二回目の放送だった『江』、皆様いかがでしたかのう。
 なんつーか十数年前の「大河」見せられている感じだよね。実証うっちゃって、演出もスタンダードと言うより無芸で。
 最初「これ一年間は辛いなあ」と思ったのだけど、「良く出来た同人映画」とか「少女漫画原作の実写化」と考えるとそれなりに面白い気がして来ませんでしょうか。
 特に後者がおすすめ。視聴後に脳内でお好きなキャラデザで描きかえればよろし。
 んで。
 てっきり第一回の、茶々が市に出産を強要するシーンが大流行すると思っていたわしである。
 初に匕首を突きつけて目を見開きつつ「私は本気でございます」って言うところ。あれだけでもインパクト強いんだけど、その後初が「私は嫌じゃあ」と泣き叫ぶのがツボだった。
 茶々と言うと美人だけど性格悪くてトゲのある人物と言うのがステレオタイプなイメージだけど、実際には世間知らずでぼんやりした女性で、怒りっぽいんじゃなくて感情を抑え込むような育ちをしなかっただけらしいね。
 とは言え、じゃあそう描けば面白いかと言うとそうとも限らず、あの茶々と初のシーンは二人に対するステレオタイプなイメージを上手く表現出来ていたような気がする。
 んで。
 史実厨としては織田信包がまともに扱われたことに軽く興奮。
 信長の弟で、後に娘が秀吉の側室になった・・・・・・筈。信長の兄弟と言うと信勝(信行)と長益(有楽斎)がメジャーだが、他もなかなか面白い。最近koeiもSLGでこの辺を扱いはじめたが、にしては木下家定(寧々の兄)が出て来ないのは何故か。
 ちなみに寧々系と言うと先ずは浅野家が想起されるが、あの一門がそれなりに出来物だったのに家定の木下家にはハズレが多いように見える。ただし家定の子の勝俊は歌人として名を成す。
 だんだん話題が『江』からずれてきたが面白くなってきたので続ける。木下勝俊は歌人としては当時の革新派で、後に芭蕉が高く評価する。
 しかし秀吉の和歌のブレーンと言ったら細川藤孝で、これは言わずと知れた伝統主義者。秀吉の甥とブレーンで趣味が違うと言うのは面白い気がするが、どうか。
 そう言えば宇喜多秀家も和歌を好んだそうで、あれはどっちと付き合いが濃かったのだろう。
 んで。
 話を『江』に戻す。
 ぶっちゃけ『坂の上の雲』はもちろんとして『龍馬伝』よりつまらんね。今のところ。
 まともに正面から楽しむより、一歩離れていじくるぐらいが良いかな、と思うのだけど、諸兄姉の御意見やいかに。

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2011-01-16

ここだけの話だが。

前奏01


 ここが「ニ○マス」界隈とはつながっていないことを前提に「ニ○マス」に関する話をお尋ねようとするのは自分でも矛盾していると思うがお尋ねしたい。
 正体がバレそうになった時、どうしてらっしゃいます?
 わしは以前から申し上げている通りの理由から、極力別人格として扱っているので冷や汗ダラダラになるのだけど、やっぱりそうと疑われたら「秘密にしといて下さいね」とお教えするのがマナーなのだろうか。
 でもここまで情報化した社会。人の口には戸を立てられてもオンラインを塞ぐことは出来まい。金を貸す時はあげたつもりになれと言うが、バラしたら公開したと思うべきだろう。
 情報化社会と言えば、かつて筒井康隆の短編で、町のいたるところに監視カメラが付いて、それがテレビと連動していて、人間がみんなテレビに出ていることを意識して生活するようになる、なんてのが有った気がする。
 あれって商店街とかの監視カメラに対するブラックジョークだったのだろうけど、一面当たってしまったよね。「ついったー」だの「みくしぃ」だのが大流行したため、人間どこで何を言われる解ったもんじゃない。
 これが公序良俗の改善に繋がるかと思ったらそんなことはないのは何故か。
 閑話休題。
 正体がバレるにしても、プライベートな関係の人間なら別にいいのだわ。例えば、TRPGの面子に新しい仲間が加わったとして、その方にお教えするのは当然のことだろう。だって他のみんなは知っているんだから。
 問題はオフィシャルな方で気付かれそうになった時ね。
 あんまり大声では言えないが、わしのオフィシャルな仲間内から「ニ○マス」関連の話は先ず出ないと考えるのが普通。だから困る。
 まいった。「変態紳士」と「動画サイト」と言う単語に顔色を変えたのが不味かった。その後はまあ色々とありまして。
 何も言ってないし、まだ特定出来ていないと信じる。
 一応最後にお願いを。
 もしここをご覧の方で自分のことではとお考えの方がいらっしゃいましたら、とりあえずサシでメシとか誘ってください。ほとんど自白しているようなものですが、善後策を練らねばなりませんので、どうか宜しくお願い申し上げます。

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2011-01-14

なんか久しぶりっすねw

前奏02


 ここ数日どうしょもく忙しい日々が続きまして、なんかもう、えらいことになってました。
 その間に「アイマス」界隈も色々と騒がしくなったようで、軽くウラシマってる感じです。
 まだヤマがいくつか残っているのですが、とにかくもう遊びたいです。

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2011-01-10

いい加減にしないさい、と言う感じですがw

前奏01


 今までで一番難航している気がします。いや、実際にはリスタートだから難航と言うか出航出来ていない感じでしょうか。いや出航はするけどすぐアカンタレになるのか。
 そんなわけでまた最初からですが、もう凄い回数になるので、またこんなことが有ったらほっといて下さいw
 そして相変わらず曲名は隠しますので当ててみて、でもこれは厳しいよな、と言うのもそろそろパターン化してきたので頃合いと見るべきですな。
 んで。
 それと同時に、この日曜日はテレビにおいても二つの始まりと終わりを見ることが出来ましたな。
 始まりと言うのは無論『江』です。
 結論から言うと、個人的にこれハズレの予感です。
 記念すべき「大河」第50作目と言うことで正攻法でやるらしいのですが、だったらそれこそ「信長」とか「秀吉」でやれば面白いのに。
 しかも正攻法と言うよりも演出の手抜きに見えますな。「よくあるパターン」が正攻法だと思ってやしないだろうか。
 尚、個人的に「正攻法」の最大の成功作は『独眼竜正宗』だと思うのですが、諸兄姉は如何に。
 んで、次に『釣りバカ日誌20』。シリーズ最終作。
 これ凄かったですな!!
 以下ネタバレ気にせず。
 最後のシーンで、「鈴木建設は永久に不滅です」と言う台詞がありましたが、あれ意義深いのでは。
 いわゆる「釣りバカ」の特徴は、社長とグータラ部下と言う社会的には絶対に相容れない二人が、プライベートな空間を通じて相互理解を深めるところにあると思うのですよ。
 あれって現実に有り得ないだけでなく、現実に有ったら不味い状態なわけだ。無能な社員は本来叱られて矯正させるのだから。宦官みたいなものですな。政治能力がゼロでも皇帝と馬が合えばそれで良い。業績主義且つ自由主義の社会では認められない存在。
 でも、世の人間からすると、あの生き方には憧れるものがある。現実には認められない生き方がフィクションだから認められてしまう矛盾した理想郷が鈴木建設だと思うのである。
 つまり、鈴木建設が永久に不滅であることは、鈴木建設と言う理想郷の容認を前提とした「釣りバカ」の不滅に繋がるのである。
 何だか乱文に拍車がかかってきた気がするがこちとら酔っぱらっているので気にもしない。
 何はともあれ、「釣りバカ」良かった。涙が出そうになった。
 そんなこんなで、さて、ぼちぼち寝ます。

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2011-01-08

もう何度目か解りませんがスタートです。

前奏01


 こんなにリスタートする「MAD」制作は初めてですな。
 そんなわけで、またです。
 そして相変わらず使用曲は隠して行きますので、御予想頂ければ、と思いますが、これは激ムズだよなあ・・・・・・。

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2011-01-04

さーてとう!!

前奏01


 それでは、「MAD」の新作の制作を始めますのじゃよ。
 アイドルが全く映ってませんが、問題ありません。
 相変わらず使用曲のタイトルは伏せておきますので、宜しければ当ててみてください。今度のは簡単じゃなかろうか。いや知らない人は知らないか。

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2011-01-01

あけましておめでとうございます。

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 よいお正月をお過ごしのことかと存じます。
 2011年がやって参りました。
 相変わらず歴史とオタの話が続くかも知れませんが、拙ブログともども、本年もお付き合い頂けますよう、お願い申し上げます。

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