2012-12-31

今年もありがとうございました。

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 今年もありがとうございました。
 おかげさまで、色々と成し遂げることが出来ました。
 それでは、良いお年を!
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2012-12-30

やはりお絵描きは楽しいなあ。

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 お絵描きは楽しい。
 うふふ。
 特にまこまこりんだと輪をかけてハッピーなのじゃよー。

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2012-12-29

緊急出動、みたいな。

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 酔っ払ってラクガキするの、凄く楽しいのですじゃよー。
 ああ、良い夜だ。
 ちなみに、まこまこりんとゆきぴょんを描いていると、互いに対する羨望や嫉妬などもろもろを含めた「理想」に基づく重厚な友情を蒸留して得られたような純粋な愛を感じるらしい。

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2012-12-29

きんもちいいよう。

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 前回と違い、気持ち良く、深酔いしています。
 ああー、たまらんのう。
 ピヨさんもアルコールでゴキゲンみたいで、なによりなのじゃよー。

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2012-12-27

のみすぎた。

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 うう、頭が痛い。
 リアルの関係で、タイ料理屋にて酒をのんだのだが・・・・・・のみすぎた。
 あずささんもきっと、その日の内に頭痛に至るタイプだと勝手に思う。

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2012-12-26

なんなのだろ。

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 半分自動筆記よろしくだらだらラクガキしてたら、こんなことになったのじゃよー。
 なんなのだろ、これ。
 あと、はるるんとちーちゃんの間には温度差がある方が、楽しい。

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2012-12-24

どうなってんの。

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 ここ何日かで、いきなりリアルの方がすごいことになってきた。
 ちょっと楽になったかな、と思ったころにこうなる日々を繰り返している気がする。
 こう言う時に描く春香さんは、なんだかこう、アレですね。

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2012-12-23

いわゆる「武士の世」の「功罪」。

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 ついに最終回を迎えた『平清盛』。
 今年の一月に、拙ブログでは、「何故同じ武士政権でも、鎌倉幕府では対中貿易を維持出来なかったのか?」をテーマに感想を述べてゆこうとか、そんなことを書いた。
 遅まきながら、結論を述べたい。乱暴に一言で表すなら、「朝廷との連携をスルーしたから」だろう。
 この時代の対中貿易には、治安の問題が常につきまとう。これを解決するには武力と政治力が必要となる。
 武力が必要であることは解り易い。では政治力が必要なのは何故か。それは、当時の国家間貿易が基本的に政府の認可なくしては行えないものだったからである。国家が圧倒的な政治力を背景に認可するからこそ、商人は安心して貿易を行うことができる。地方官僚の中間搾取や、取引上の不正行為などを防ぐことができるのである。
 国家間貿易である以上、日本側の最高責任者は朝廷となる。当時の日中貿易を監督しようとすれば、朝廷内部から行うしかない。清盛が最後まで朝廷に残り、体制内改革を志し、仕舞には対中貿易の拠点そのものを都に近づけようとした一因は、ここにあるのだろう。
 一方、朝廷内に残ることは彼の改革に様々な制約を施した。この辺はドラマでも十分に語られていたため、ここで繰り返す必要はあるまい。
 体制外改革を望んだ頼朝は、朝廷から離れ、独自の政治機構を立ち上げた。これにより、いわゆる「武士の世」が到来した。日本は大きな歴史の転換点を迎えたのである。
 しかし、その代償は少なくなかった。朝廷の権威に依拠せず、また「御恩と奉公」システムは各地方豪族の領土の安全を保障することから地方政治の独立性を容認する性格を持たざるをえず、中央の権力が弱まり、対中貿易は衰退を始めることとなる。
 無論、対中貿易衰退の原因は中国側にもある筈であり、以上は日本国内の問題の一面に過ぎないことを明記しておく。

 話を『平清盛』に戻す。
 作中では、頼朝が清盛の後継者であるかのように描かれていた。それは確かに正しい。武士政権の確立を目指し、また福原遷都によって朝廷からの直接的な介入を避けようとしたこと等、両者の共通点は多い。
 一方で、朝廷との連携をスルーするか否かという点で、両者は大きく異なる。更に言えば、平氏政権が「武士の世」ではなく鎌倉幕府が「武士の世」となった最大の違いが、まさに朝廷との連携を断ち独自の政治体制をつくった点にある以上、この違いは両政権を根本的に別物にした分水嶺であったと言えるだろう。
 本によっては、平氏政権を、鎌倉幕府による本格的な「武士の世」にいたるまでの過渡期の政権である、と評価している。
 確かにそうかも知れないが、そうとばかり考えていると、平氏政権のオリジナリティ、ひいては清盛の合理的かつ洗練された対中貿易政策の良さを見落としかねない、と思うのであった。

 なんにしても、『平清盛』、すごく面白う御座いました。一年間楽しかったです。
 演出についてもよござんした。今回ですと、清盛が由来不明の大陸系の剣を握り、頼朝が源氏重代の髭切を握っていたところなど、互いの価値観が如実に出ていて大変よござんした。
 あと、今更だけど拙ブログ中における頼朝役はいおりんしかいないと思う。

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2012-12-19

すごいことになってます。

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 リアルですごいことになってます。
 拙ブログの更新が、毎度と異なることになるかも知れませんが、変わらぬご愛顧を賜れましたら幸甚ですじゃよー。
 ああ、まこまこりんを描くと、心が豊かになるw

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2012-12-03

お絵描きの時間

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 久しぶりにゆったりした気分でお絵描きしたように思う。
 出来れば定期的にこれくらいのお絵描きの時間が欲しい気がする。
 春香も千早も美希も描いてて楽しかったのじゃよー。

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2012-12-01

嬉しいぞ。

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 リアルでかなり嬉しいことがありました。
 いやあ、ちょっと心配していただけに、にまにましちゃいますのう。
 まこまこりんも興奮してしかるべきなほどにハッピーじゃよー。

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